みんなのエッチな体験談

エッチな体験談を厳選。不倫、浮気、人妻とのセックス、姉・妹との近親相姦、禁断のレイプなど人には言えないエロ体験告白。

教師・生徒とのH/エッチ体験談

高2の時先生とセフレな関係になっていた話

高2の時の先生とのセックスです。

女子校で、生徒のパンチラを見てもどうも思わない枯れた30のF先生。
F先生は先生の中では若めで、おもしろいのでまあ人気があって、
友達とよくその先生をからかっていたのですが、
いつも軽くあしらわれていました。


でもある日
「先生初体験いつ?」と聞くと柄にもなく照れて
「ばか学校でそんなこと聞くな」と言うので、
「じゃあどこなら聞いていいの」と更にいうと
「からかってんじゃねえ」と顔真っ赤にしてどっか言ってしまいました。

その姿に萌えちゃって、先生にさりげなーくアピールし始めました。
ちょうど個人面談の時期で、ふたりっきりになれるチャンス。
思い切って好きかどうか聞こうと思ったけどさすがに切り出せず。
でも思い切って
「先生、あの、聞きたい事あるんすけど…」と上目遣いしてみる。
すると先生は大胆にも私の横に座り、肩に手をまわしてくる。
「先生、見られたらやばいっすて」というと
「あ、そうだよな…」と言いつつ、顔をすごい近づけてくるので
「見られたらどうするの」と小声で言おうとしたけど、
ほとんど声出す前にキスされちゃいました。
そして
「これ以上はさすがに無理だからw番号教えて」と言われ、教えて部屋を出る。
F先生はその後も面談があるので、私だけ部屋を出て帰宅。

出てからもずっとどきどきしてて、
家帰っても先生の事ばっか考えているところに、先生から電話。
一応自分の部屋だけど、
「先生」と呼ぶのはなんかいごこち悪いので下の名前で呼ぶ。

先生も私の事を下の名前で呼んでいて、なんか変なかんじでした。
休みの日に会おうという事になりましたが、
街中でデートは万が一誰かに見られたらやばいので
いきなり先生の家。
徒歩10分!
ほんとに近所なので家族に見られるかも、と妙にドキドキ。

いつもスーツのF先生がパーカーとスウェットなのに、まず新鮮味。
「一応初デートなのにスウェットはないでしょ!」とツッコミ入れとく。
最初はテキトーに話をしていたけど、
だんだんエッチな感じになってきてとりあえずキス。

それから今度は舌入れたり、ねっとりとキスしつづけていました。
すると
「Tは俺みたいなのとキスしたりするの平気なの?」と聞いてくるので
「先生の事好きだからきにしないよ」と言って先生の手を私の胸によせました。
そのまま私の胸を揉みながら、
スカートの中に手を入れてきて脱がされちゃいました。
けっこうこのくだりが早くて、
いつのまに!って感じでどきどき。

それからも簡単に脱がされちゃって、
先生はまだ上半身しか脱いでないのに、私は全裸でした。

耳元でささやきながら、乳首をつねったり、
脇腹のあたりをさすられるのが私の中でもうハマっちゃって、
ちょっと声もらしちゃいました。
「じゃあちょっと下の方みよっかな…あ、すっごい濡れてるよ」
とか言われて更に感じちゃって、
指でちょっとクリ刺激されただけですぐイキそうになっちゃったんで、
すぐに挿れてもらって、ものの1分くらいでイッっちゃいました。
先生は全然もの足りない感じだたけど、
キスしてやさしく抱きしめてくれて、ああーなんか幸せ!
って感じでいっぱい。

そのままお風呂に入るんですが、湯船が全然たまってないので、
空の浴槽の中でイチャイチャ。
そのうち先生のが勃ったんで、湯船の外でバック。
バックは初めてだったけど、
ちょっと1センチくらい入っただけで、すごい感じちゃって大声が出ちゃう。
しかも浴室だからよけいに響いて、
そのうちずぶずぶ入る様になると、またイキそうになって、

でも先生はまだ大丈夫そうなので、
なんとか我慢しようとしたんですが、
やっぱり先に私がイってしまう。
でも「先生にもイッて欲しいからもっとやっていいよ」と言うと、
ちょっと早めに突いてくる。
ちょっと息苦しかったけど、先生の息づかいがどんどん強くなるのを聞いて
「先生、早く!」と言うと、ずぼっと勢いよく抜いて、
外だしして後ろから抱きしめてくれました。

私はもう気が狂いそうなほどびくびくしちゃって、
へなへなと座りこんじゃいました。

「大丈夫なの?」と肩をさすってくれて、
ほどよくたまった浴槽の中でキスしたり、抱き合ったり…

ちょっとしてお風呂を出て、先生のシャツとかを借りてベッドで添い寝。
「すごい幸せだよ」というと、だきしめてくれて、
それからずっと頭や背中を撫でてくれて、
本当に幸せだった。

でも、ふと考えると、先生は先生で私は生徒なわけで、
普通にデートもできないし、バレたら先生がまずいことになる…
と思うとなんか切なくなって涙がぽろっと出た。
するとぎゅうっとただ抱きしめられて、涙が止まらなくなった。
先生の腕の中で泣いていると、先生もうっうっ、と泣いている事に気付いた。
「先生なんで泣いてるの」と聞くと
「ごめんなあ、俺の事心配してるんだろう」と言って、
さらに強くぎゅうっと抱きしめられました。
それで先生に
「私再来年卒業するからその時まだ好きだったら本当につき合おう」
と言うと笑いながら
「お前は若いんだからそのうちいい奴と出会うよ」と言いました。

それからちょっとして私に新しい彼氏ができました。
彼もすごくやさしくて、幸せな日々を過ごしていたわけですが、
卒業式が近づいたある日電話がかかってきた。
「お前、彼氏できたんだよなあ」
「なんで知ってるの?」
「授業中とか言ってたじゃん、聞こえてた」
「あ、そうなんだ…ごめんね」
「はは、謝らなくてもいいよ」
「私の事、まだ好き…?」
「そんな事聞くなよ…今から会わない?そのへんでさ」
そのへんでといっても見つかったらやばいので、やっぱり先生の家。
彼氏がいるのに、男の人の家に行くのはどうかと思ったけど、
どうしても会わなきゃいけないと思った。

家に入ると、先生は私の隣に座らずに正面に座りました。
「俺未練がましいからさ、忘れられなくて、それで会おうなんて言ったんだ」
と言ってお茶を出してくれた。
そしてすぐに
「今幸せ?」と聞いてきたので
「うん」と首を立てに振りました。
「じゃあ良かった」と言って、しばらく沈黙。

いろいろと考えが頭にめぐって
「ごめん」と口に出て、ぽろぽろと涙がこぼれてきた。
すると、先生はまた黙って抱きしめてくれました。
それでまた涙が止まらなくなって、
「私先生の事好きだよ」と言うと、私の体を離してキスの体勢に。
でも先生はなかなかしてこないので、私からキス。
強引に舌を入れると、先生も舌を絡めてくれた。

もうそっからはなりふりかまわずエッチ。
始めは着衣で騎乗位。
そっから猿みたいにずこばこやりまくって、いつの間にか朝に。
先生はちょっと申し訳なさそうに
「ごめんね」と言ってきたけど、すごく良かったし、盛り上がってたから、
彼氏なんてどうでもいいやって気分になった。

それでもその彼氏とは別れずに、
先生とはセフレみたいな関係になってしまった。
しばらくしてその彼氏と別れても、
デートとかしないで、先生の家でエッチするだけ。
私に彼ができてもたまにあってエッチしまくり。

卒業してから3年くらいそんな生活が続いたある日、
結婚して実家帰る事になったといきなり言われる。
そんなそぶり全然見せなかったので、
驚きとかショックとかがいろいろきたけど、ちょっとほっとした。
その日にしたエッチを最後に、先生とはもう連絡もしていない。
本当はもっと普通のつきあいがしたかったけど、
初めてのセックスと卒業間近のセックスは
なんだか忘れられません。

女教師に筆下ろしをしてもらったエッチ体験談

高校の時、国語の女の先生がいた。年齢は26歳、美人というわけじゃないけど天然ボケの可愛らしい先生で 
おっとりした喋り口が人気の先生だった。

「結婚されているんですか?」と聞くとニコリと微笑んで「ううん」と答えるので「じゃあ僕なんかどうですか?」と言うと「私のような年寄りは・・」と本当に悩んだ顔で答えてくれる先生だった。

僕はそんな先生が次第に好きになっていき、ある決心をしました。「卒業の時に先生に筆おろししてもらおう」と馬鹿なことを本気で考えていた。

そして卒業式を間近に控えたある日、先生に記念に名刺をもらおうと思い、職員室に向かう途中で先生を見つけた。教室で思い出話などををして、周りに人がいないのを確認してカミングアウトした。

「先生、僕の初めての人になってくれませんか?」と真剣な表情で言った。先生は最初何のことか分からず(このあたりが天然ボケ)にいたので「先生とエッチがしたい」と言うと「えええ~!?」と口を手で覆い、驚いていた。

多分断られると思った僕は「ずっと先生の事が好きだったんです」「そんなに歳も違わないし、勝手ですが最初は先生としたいって決めてました」「最後の記念だと思って、お願いします!」と頭を下げた。

先生は「今は社会的にもいろいろと問題が多いから・・・」と言い困っていた。やっぱりドラマみたいにすんなり「いいわよ」なんて言うわけがない。でも僕もこんな事を言ってしまった以上、後へ引くに引けない状態だった。

もうひたすら「お願いします」と頭を下げるしかなかった。何十分経過しただろうか・・・先生が「この約束を守ってくれるなら」という条件を出してきた。

1、エッチは卒業式の日以降 
2、エッチをする場所は地元から離れたホテルで 
3、私から連絡するまでこの話はしない

僕は嬉しさのあまり飛び上がりたい気持ちだったが先生の気持ちや立場を考えて、静かに「ありがとうございます」と言い、先生に携帯の番号を書いた紙を渡した。

それからの毎日は先生を意識してしまい顔もマトモに見られない日が続いた。そして卒業式が終わり数日たったころ先生から連絡が入ったけど、携帯を持つ手が震えて、声が上ずっているのが自分でも分かった。

先生に悟られないようにしようと必死で冷静を装い約束の日、先生の車に乗ってホテルに向かったけど、「変に意識しちゃマズイ」などと思いいつも以上に一人で喋っていた。

生まれて初めてラブホテルに入った。男ならカッコつけたがるのかもしれないけど、先生には初めてだと言ってあるし、あとは先生に任せようと想っていた。部屋に入ると先生をギュッと抱きしめキスをした。

先生が「俺君、キスが上手ですよ」と言った。実は前に付き合っていた彼女がいて、キス&胸揉みまでしたことがあったので、その事実を先生に話した。「先生、もう一回キス・・・」今度は舌を入れた。先生もそれに応えるように舌を絡めてきた。

先生が「シャワー・・・浴びてくるから待ってて」と浴室に行った。その間、いくぶん冷静さを取り戻した僕は部屋の中の物を見てまわった。そのうち先生がバスタオルを身体に巻いて出てきた。

今度は僕がシャワーを浴びに入ったけど、緊張してたのか頭までシャンプーで洗ってしまった。シャワーから出て先生の横に座り、先生の身体を覆っていたタオルをそっと取るとソフトボールくらいあるオッパイが露になった。

先生の後ろに回り両手で包むようにオッパイを揉んだ。乳首を人差し指の腹でさするようにしたり、指でコリコリ摘んだりすると、身体をよじるような仕草をし始めて「んっ・・・・」と声が漏れ始めた。

感じてくれているんだそう思うとなんだか嬉しくなった。先生のオッパイを堪能したあと、手を下腹部に伸ばし、先生のアソコを触る。ビデオを見てその通りにやっているけど何か違うと思っていた。

すると先生が「そこじゃなくて、もう少し上」と言った。僕が思っていた場所よりも随分上だと思ったが、そこがクリトリスだと教えてくれた。そっと触ってみるがよく分からない。先生に「この辺ですか?」と聞きながら触る。

ビデオでやってたように指を痙攣させるような感じで動かしてみると「んっ・・・ぁぁ」と先生の口から喘ぎ声が漏れ始めてきた。触り方を変えて人差し指でコチョコチョとくすぐるように触る。

すると「あっ・・ん・・その触り方気持ちいい・・・」先生も気持ちよくなってきたみたいだった。手をもう少し下ほうに入れて見ると手に液体のようなものが付いた。童貞の僕でも分かる。先生はグッショリと濡れていた。

「先生」と愛液の付いた中指を見せると「コラッ!」とその指をぎゅっと掴み「うーん、ちょっと恥ずかしいな」と照れていた。

「先生、口で・・・してくれませんか?」と聞くと「あまり上手じゃないので気持ちよくならないかもしれませんよ」と言い僕の前に正座して僕のモノを口に含んでくれた。

初めて女性の口に包まれた感触は温かく、適度な締め付けがあったがビデオみたいに気持ち良くない。言うようにあまり先生は慣れてないのかな?と思うと急に可哀相になり「先生、顎が疲れちゃいますよ。もういいですよ」と言った。

それから先生の乳首を吸ったり、クリトリスを刺激したりしていたが、以前に「童貞はすぐに入れたがるけど、そういうのは嫌われる」と本で読んだのが印象に残っていたため自分でも余裕があったように思える。

1時間近く経った頃に先生に「入れたい」と言った。薄暗い明かりの中、先生は「うん」とニッコリ微笑んだ。でも「入れたい」と言ってみたものの場所なんて全く分からないが、家で練習したようにコンドームを付けた。

とりあえず正常位の形で先生の太ももを持ち、自分の物を当てがうが、肝心な時に息子が元気を無くしてしまった・・・最初は緊張して勃たないというアレだった。

「先生、ちょっと分かりません」と授業中のような言い方をすると先生はもう一度口に含んでくれた。小さな口と舌を使って必死で僕のを元気にしてくれた。そして先生は僕のモノに手を添えて場所を導いてくれた。

なるほど言われてみれば亀頭が少しだけ入る部分がある。いきなりだと痛がるかなと童貞のくせに妙な心配をした僕は少しずつ腰を前に出すような感覚でモノを先生のアソコに入れていこうとした。

だけどヌルンという感覚が亀頭が吸い込まれるように先生の中に入り、同時に痺れるような感覚が腰からつま先までを駆け抜けた。うっわ~、メッチャ気持ちいい・・・もうそれだけだった。

少しずつモノを先生の中に沈めていく。「ん~~~」と声が出てしまう。先生も「はぐっ・・・んっ・・・んんっ」と声が漏れていた。完全に先生の中に僕のモノが入り、普通ならピストン運動をするのだが少しでも動かすとイッてしまいそうなのだ。

先生に「あの・・・もうイッちゃいそうなんです」と言うと「この一回で終わりじゃないですし、イッてもいいと思いますよ」と言ってくれたので、腰をゆっくり動かしたらアッという間に果ててしまった・・・。

モノを先生の中から出す瞬間が気持ちよかったのを覚えてる。先生は「どうでしたか?・・・先生の身体」と覗き込むように聞いてきたので「最高に気持ちよくて・・訳の分からないうちら終わっちゃって・・・」と答えた。

すると先生は恥ずかしそうに「よかった」と言ってくれた。僕のモノはすぐに元気になり今度は僕一人で先生の中に入れることができた。やっぱり入れる時の痺れるような感覚はなんとも言えず気持ちよかった。

今度は少しは長続きしそうな気がしていた。僕の腰の動きに合わせるように先生の口から「あんっ!んっ!」と声が漏れる。ビデオで見たようにオッパイを揉んだり、乳首を吸ったり、キスをしたりした。

先生が声にならないような声で「すごく気持ちいいです・・」と言ったので僕は先生がたまらなく愛しくなった。でも童貞の悲しさ、すぐに絶頂の気配が訪れた・・・。

「先生、イッてもいいですか?」と聞くと「んっ!・・あっ・・イッてもいいですよ」と答えてくれた。僕は「先生、先生」と言いながら果てた。多分、先生はイッてはいないのだろう、そう思い何とかして先生もイカせてあげたい気持ちになった。

先生に聞くと「じゃあここを触ってくれる?」とクリトリスに僕の手を置いた。「今度は僕がイカせてあげますね」と覚えたての指先で先生のクリを刺激すると、いままで本番をしていたので先生もすぐに絶頂が訪れた。

そして「イッてもいい?いい?」と言いながら先生もイッた。イク時に身体を硬直させていたのが印象的だった。そのあとは終わってからもベッドの上でイチャイチャしていた。今日だけは先生は僕の彼女なのだ。

お互いに身体を見せ合ったのだから恥ずかしいことなんて何もないと思い、先生に普段は聞けないような質問もいっぱいした。

ここ最近は彼氏がいなくてセックスは本当に久しぶりだったということ、教師になって(元)生徒と関係を持ったのは僕が最初で、最後にしてくれるということ・・・。

そろそろ行こうかということになり、部屋を出る時に僕は本気半分冗談半分で「先生!もしも嫁の貰い手がなかったら僕が立候補しますよ」と言うと「そんなこと言うとお姉さん本気にしちゃいますよ?いいのですか?」と笑ってくれた。

そして「卒業おめでとう」とも・・・先生の言う卒業が「高校の卒業」なのか「童貞の卒業」なのかは分からないが可愛い笑顔でほほ笑んでいる先生を最後にギュッと抱きしめたんだ。

テニス部顧問の先生とのエロイ体験

私が高校3年生の時の話です。
当時、私はソフトテニス部に所属していました。顧問はK先生と言って、32歳の美術教師でした。若かりし日の中村雅之をもっとスマートにした感じで無口。女子には「暑苦しい、くっつくな!」とか平気で言う人でしたが、人気のある先生でした。

特に直接指導を受けていた部員には大人気で、仲間はみんなファンでした。もちろん私もファン。だけど、バレンタインの日に「いつ渡すー?キャー☆」なんてみんなで固まって相談してる感じが、当時純過ぎた私には恥ずかしくて「K先生よりハイド君の方がいい♪」なんて強がった発言をしていました。

本当は授業中も顔も見れないし、話しかけられてもモゴモゴしちゃうし、テニスの素振り練習で、自分の背中にピッタリ先生がくっついちゃう時なんかドキドキしすぎて、まともに動けない程でした。

バレンタインも過ぎたある日、美術の課題として私が書いたポスターが町の観光なんとか賞を受賞。その報告と打ち合わせがあるという事で美術室横の教員準備室に放課後呼ばれました。

憧れのK先生と、密室で2人きり!そう思うだけで、足がガクガク、顔はニヤニヤしていたくせに、クラスメイトには「放課後K先生のトコ呼ばれてるの、メンドー!」。「SはK先生が苦手だもんね、まぁ頑張んなよ」なんて励まされつつ部屋へ。


そのポスターは駅前に何ヶ月間か掲示される事、何日か後に、授賞式があるので2人で出席する、ということを簡単に話した後、私の座っていたイス(教員用のコマ付)をクイッと自分の方へ引き寄せ「軽いね。ちゃんと食べてる?」。

驚いて声も出ませんでした。顔がこんな近くに!確かに華奢な方だったかも知れません。普段から「腕が細すぎるから、もっと食べて筋肉を付けろ」と口うるさく注意を受けていました。

「すいません。」としか言えませんでした。
「Sは、先生が話しかけると逃げるね、なんで?」
「に、逃げてないです。」
「・・・・先生のこと嫌いなん?」
「・・・・・・・・」

「バレンタインもSだけくれんかった・・・」
その一言が少しカチンときた私は「みんながみんな、先生の事すきなわけじゃないと思います!」と怒ったような口調で言ってしまいました。

すると、すごく悲しそうな顔をして、「なんでそんなこという?」と思いっきり抱きしめられました。驚いて硬直している私に気付いたのか「ご!ごめん!」と言って慌てて「もう帰っていいよ」と。

言われたとおり、猛スピードで帰宅しました。しかし、後日の授賞式の日、車の中で一線を越えてしまいました。先生がガマンできず、キス→押し倒してきた・・・・。

処女だった私を気遣ってのHでしたが車の中は狭かった。先生の厚い胸板を眺めながら、大好きな人と結ばれるって幸せなんだな、と単純に考えていました。とにかく痛かったことと、先生の腰ってすごい!と思った記憶があります。

あと、何度も「ごめんな」「ずっとすきだったんだよ」。
それからは、もう猿で、放課後、部活中、制服のまま、スコートのままあらゆるところでやりまくりました。先生はさすがに大人で、手テクが凄くてとにかく器用なんです、美術教師だから??手で何度かイカされて、その後挿入。というパターンが多かったです。

一番思い出に残ってるのは、野球部の部室横で声を殺してやったこと。隣では同級生の男子が着替えなんかしてるんです、天井は開いてるので、もし、いたづらでのぞかれたりしたら一発アウトです。壁に手を付かされて、耳元で「声だしたらバレちゃうよ」とか言われながら立ちバック。

ガンガン突かれるんです。しかもイク寸前で抜かれるの。
それを何度も繰り返されたら、もう気が狂っちゃうみたいになって自分から腰振ったりしてた。いやぁ、若かった。

最後は口で受けて飲んでた。それでも飽き足らず、自分が上になって腰振ってた。隣の野球部員は、テニス部の私がこんな格好で男の上にまたがって腰振ってるなんて想像もしないんだろう、なんて考えたら異常に萌えました。エロの素質があったんでしょうね。

一回はじめたら平均3発はしてた。あと、オナニーも見せた。先生に言われた通り、やって見せた。先生のイスの前に自分のイス持って行って、足をM字開脚して、いじるの。

先生はタバコ吸いながら、足組んで見てた。「やらしい子だね」とかクールに言うだけ。クリちょっと触るだけでイケる子になっちゃってたので、先生に見られてたら、ものの2分くらいで体がビクビク。

そのあとご褒美にはめてもらって。
「せんせいのおちんぽだいすき」とか。今思うと笑えますが。
ほんと、あの先生H上手でした。先生は生徒に惹かれている自分を責めたこと。私が高校卒業したら結婚したいこと。色々話をしましたが、私は先生と寝たことによって、心に大きな変化が生まれていて、同年代の男の子に惹かれるようになっていました。

結局、卒業して6ヶ月程でお別れしました。先生がしつこく結婚を迫ってきたことと、私はもっと遊びたかったのが破局の原因でした。

卒業して10年、この話は誰にも言ったことありません。今思えば猿並みに毎日やりまくったこと、体をものすごく開発されたこと、先生との甘酸っぱいやり取り、いい思い出です。

冷静に考えて、変態教師ですが、あんないいセックス未だにありません。

憧れの新任の先生とのエッチ体験談

俺が高校2年生の時に新任教師としてやってきた国語の吉野先生(仮名) 
バレーボールでインターハイに出たというスポーツ好きな 
特別美人というわけじゃなかったけど素朴な感じの人でした。 

年が5,6歳も上だし、そもそも先生なので付き合いたいとかいう感情は最初は無かったのね。 
でも授業なんかで話してみると天然ボケで可愛らしいところが凄く魅力的で 
初めての相手はこんな人だったらいいなってボーッと考えてました。 
で、そんなこと考え始めちゃうと毎日変なことばかり考えるようになって 
授業中も透けブラとか下着のラインとかそんなのばかり見てました。 
もう居てもたってもいられなくなって退学覚悟で先生に告白を決意。


部活が終わって帰るところだった先生を呼び止めたまではいいんだけど 
何て言えばいいのか分からずにどうでもいい話ばかりしてしまって 
少しの沈黙の後「あの…先生としたいんです」と言いました。 
「ええ、いいわよ」なんて言うわけがないですよね。 
「ええ?はあ?何のこと?」と先生は言うけど動揺しているのが分かる。 
「その…つまり…先生とエッチがしたいというか…」 
「私なんて高校生から見たらオバサンだし、あんまり魅力的じゃないかもね」 
「いや、そんなこと無いです!ホント俺真剣に考えて先せ」 
その言葉の途中を遮るように先生が 
「遠まわしにお断りしてるんだけどなぁ。ちょっと分からなかったかな?」 
全てが終わったと思いました。 


翌日からの数日間は生きた心地がしませんでした。 
先生が職員会議でこの話を出すんじゃないかと怯え 
まさに針の筵に座らされている気分でした。 
俺も意識しすぎて全く先生に話しかける事が出来なくなり 
先生もどこか余所余所しく、俺を避けている様子でした。 
ある日の授業中、先生が後ろから俺の横を通ったとき 
四つ折にした小さな紙をそっと俺の机に置いていきました。 
開いてみると「先日の件で話があります。帰らずに待っているように」 
とありました。 
放課後、先生は俺のところへ来ると 
「先生、怒ってないからね。それだけは言おうと思って」と言ってくれました。 
「ご飯でもおごるから、それでチャラ」とも。 
こうして先生とご飯食べに行く約束をしました。 


それから数日後の金曜日の夜、約束どおり先生と近くのファミレスに行きました。 
俺もその頃には先生と仲直りが出来て良かったという気持ちの方がずっと大きく 
もう別にエッチできなくてもいいやと思っていました。 
先生は高校時代の厳しかった部活の話や大学での話しなどをしてくれ 
俺も趣味の話なんかをしました。 
俺の話をニコニコしながら聞いている時の先生の顔はすごく可愛くて 
そんな顔を見ていられるだけでも幸せでした。 
そのうち先生はBzが好きだっていう話になり 
「俺もCDをたくさん持ってますよ」 
「Bz歌えるの?」 
「もちろん!カラオケでよく歌いますよ」 
「じゃあカラオケ行きましょう。歌って歌って」 
そんな調子でポンポン会話が進みカラオケに行くことに。 

そのまま歩いて近くのカラオケに行き 
そこでBzを歌いました、というか歌わされました。 
先生は何か飲むと言ってビールを頼んでいました。 
「未成年はビールはダメですよ~」と言われましたが 
もともとお酒なんて飲めないのでウーロン茶にしました。 
先生、結構お酒飲むんですよね。 
「飲む→歌う→飲む→ビール追加→歌う」こんな感じで 
「大丈夫ですか?」っていうくらい盛り上がってました。 


先生は酔いが回ってきたらしく急にグチグチと文句を垂れ始めました。 
どうやら前彼の話らしく、腕を組んで歩いてくれないとかどうでもいい話で 
「ふんふん」と適当に聞いていると「聞いてない」と怒り出し 
俺を立たせ、横に立ち 
「こうやってね、腕を組みたいの。最初は組んでくれたの。でも人が来ると止めちゃうの」 
と俺の腕にしがみついてきました。 
先生の胸が俺の上腕に当たっているのがハッキリと分かります。 
俺も真面目に「うーん、そんなの辛いですよね。腕組んで歩きたいですよね」と 
答えたりしてたけど、そのうち先生はクークー寝てしまいました。 
寝ちゃったらマズイですよね?ずっとここにいるわけにもいかないし。 
「せんせー!お願いですから起きてください。がんばってー」と声をかけ 
「とにかく帰りましょう」と先生を起こすと、酔った先生は俺に抱きついてきました。 


お酒の匂いに混ざって漂ってくる先生の香り…それだけで気が狂いそうだったけど 
なんとか平静を保ち、受付でタクシーを呼んでもらいました 
先生の家の住所を聞きタクシーに乗り込みました。 
車内で「先生」なんて言うと運転手さんに怪しまれると思ってタメ口で話しました。 
先生は独り暮らしでした。新築のアパートらしく綺麗です。 
俺は精一杯の力で先生に肩を貸し、なんとか部屋の前まで来て 
「先生、着きましたよ。入りますよ?」と聞くと「ん」とうなずくだけ。 
ふんがー!と最後の力を振り絞り先生を部屋へ帰しました。 
とりあえずベッドに先生を寝かせ、疲れた俺は水を貰い一息ついた後 
置手紙でも書いて帰ろうと思いました。 
ドラマみたいだなあ、と手紙を書きながら思っていたけど 
「まあ、先生が起きるまで居させてもらおうかな。そとて口で説明しよう」と 
思って先生が起きるのを待つことにしました。 


先生の部屋、というか女性の部屋で勝手に何かしてはいけないと思って 
俺は特にすることもなく雑誌などを見ていました。 
ワンルームだから先生も同じ空間で寝ているんだけど 
途中寝返りをうつとスカートがまくれて太ももや紺の下着が見えます。 
道程の俺にとっては強すぎる刺激で近くで見たいとか思ったけど 
なんか卑怯な事に思えてそっとスカートを戻しました。 
…俺は目が覚めました。いつの間にか寝てしまったらしく、もう夜中でした。 
頭の中を整理していると先生が起きているのに気づきました。 
「手紙読みましたよ。連れてきてくれてありがとね」と言ってくれました。 
もう普段着になってた先生は俺の前に座り 
「カラオケで変な事言ってなかった?」としつこく聞いてきました。 
「いやいや、特に何も」 
そんな話から入り昨日の会話の続きを少しだけしました。 
「あ、俺そろそろ帰ります」と言うと 
「お世話になったお礼。目つぶって」と言うので言われた通りにしました。 
お礼は先生のキスでした。 


「年下なのに頼もしかったよ。あんまり覚えてないけど。へへ」先生は笑いました。 
やっぱり帰りたくない。もっと先生の笑顔を見ていたい。 
俺は先生をギュッと抱きしめていました。 
先生は怒るどころか、そっと俺の背中に手をまわしてきました。 
その体勢のまま俺は先生に対する気持ちとか昨日が凄く楽しかった事とか 
思っている事を全部話しました。 
声が震えて何言ってるのか自分でも良く分からなかった。 
俺が暫く先生の頭を撫で撫でしていると思い切ったように先生が 
「私が…初めての女性でもいいの?」と聞いてきました。 
「先生でいいんじゃないんです。先生がいいんです」と答えました。 
長い長いキスをしました。 


ベッドに行き、とりあえず上半身は脱いだけど手順なんて全く分かりません。 
「全く分かりません」と言うと 
「私もそんなに慣れているわけじゃないので」と言い先生は自分でシャツを脱ぎました。 
薄い紫色のブラです。 
その下には小さくない胸があるのがハッキリと分かりました。 
下から包むように揉んでみました。柔らかく弾力があります。 
先生は目を閉じて「んー」とため息をつく様な仕草を見せました。 
先生は自分でブラを外しました。 
外したブラで胸を隠しているので肝心な部分が見えません。 
俺は先生が胸の前で交差させている両手をそっと広げました。 
ブラがストッと落ちて先生の胸が露になりました。 


俺に両手を広げられた先生は「ちょっと恥ずかしいな」と照れていました。 
右手で生の胸をゆっくりと揉み、乳首に人差し指を当ててみました。 
「んっ」先生の口から声が漏れます。 
感じてくれているのかなぁ?そう思うといてもたってもいられなくなり 
正座の体勢だった先生をベッドに寝かし 
ビデオとかネットで見た知識を総動員して胸を揉んで舐めまくりました。 
「んっ、気持ち良くなってきちゃった」 
先生の息遣いが荒くなり、身体を右に左にくねらせます。 
俺はそれを逃がさないようにがっちりと捕まえるようにして 
乳首を中心に舐めまくりました。 
途中「身体全体を愛撫しよう」って何処かで書いてあったのを思い出し 
胸だけじゃなくと首筋やお腹なども舐めました。 
「はっ、ん、、、んっ、どうしよう。変な気持ち。どうしよう」 
先生も感じてきているのが分かりました。 
右手を先生の股間に這わせると先生の身体が一瞬ビクッとなりました。 


俺はちょっと苦労して先生のスボンを脱がしました。 
寝ている時に見えた紺の下着ではなくピンク色の下着でした。 
先生の指示に従ってアソコに手を当ててみます。 
「うんっ、もうちょっと上かな」 
「そう、その辺…っ、うん。そこで合ってる」 
胸を触っていた時とは明らかに違う先生の反応。 
指を動かす度にビクン、ビクンと身体が反応しています。 
「ハァハァ…ハッ、ん、あん」 
道程の俺でもアソコが濡れているのが下着の上からでも分かりました。 
下着を下ろそうとすると先生が「待って・・・・電気」と言いました。 
すいませんと電気を消して下着に手をかけると 
先生が腰を浮かせてくれたので簡単に脱がすことができました。 


両の膝を立て、M時開脚のような体勢にしました。 
暗くてよく見えなかったけど夢にまで見た先生の秘部です。 
ここで俺は2ちゃんで見た「女のアソコが臭い」とかいうスレを思い出し 
一瞬戸惑いましたが「えーい、やけくそだぁ」と先生のアソコに顔を埋めました。 
別に臭いなど無くホッとした俺はさっき指で触れていた部分を思い出し 
そこを中心に舐めました。 
よく舌で探ってみると確かに小さな突起のような物が確認できます。 
これが栗とリスなのかな?そう思いつつ舌を這わせました。 
先生の身体はビクビクと反応し俺の頭を両手でギュッと掴んできます。 
「もうだめ、、気持ちいい。先生どうかなっちゃいそう」 
「あっ、んっ、、、本当に…初めてなの?上手だよ?」 
「へ、ふぁい、はひめてです」(はい、初めてです) 
「んーっ、口をつけたまま喋っちゃだめぇ、、、だめぇ」 
俺は先生の両脚も舐めまくりました。 
いかにもバレーボールをやってましたという脚はムチムチしてて 
程よい肉のつき具合でした。 


とにかく先生の身体中をさすり、舐め、吸いました。 
そして「せ、先生、、、もう入れたい、、、って言うのは早いですか?」と聞くと 
先生はニコニコして首を左右に振りました。 
ところが、ここで大事な物が無いのに気づきました。 
コンドームです。まさに一生の不覚! 
先生も「そうだった。どうしましょうか」とか言ってるし頼りない。 
俺は「じゃあ買ってきます」と速攻で服を着て近所のコンビにに向かいました。 
途中、経験豊富な友達に電話してどういのを買えばいいのかアドバイスをもらい 
(相手が先生というのはもちろん内緒) 
先生の気持ちが冷めないのを祈りつつ猛スピードで帰ってきました。 
先生は布団をかぶって待っていてくれました。 
「ただいま、せんせー」と先生の胸に顔を埋め呼吸を整えます。 
また少し先生の胸とアソコを愛撫した後 
俺はゴムをはめ(これは練習した事があるから慣れてた) 
先生の秘部に俺のアレをあてがいました。 


(いよいよ先生の中に挿れる事が出来るんだ) 
今までに無い興奮と緊張で俺のアレが少し萎んでしまいました。 
うわ、これはマズイと思った俺は先生に 
「場所が分からないので手を添えてください」と頼むと先生が手を添えて導いてくれました。 
自分を落ち着かせながら腰を少し前にやると 
「スプッ」と祈祷が飲み込まれていきました。 
「はぐっ、んっ、、んんんんっ」先生が大きく息をしています。 
そのまま「ずにゅゅゅゅ」って入っていくのに合わせて 
「はっ、、あ、、っあ、ん、んっ」という先生の声が重なります。 
「ーーーーーーーーーーんっ、」最後の長めな声は俺のアレが 
完全に先生のアソコに埋まった証明のようなものでした。 
何とも言えない不思議な気持ち。 
暖かく圧力があり、まるでチ○ポだけ湯船に浸けているような、そんな感覚。
ゆっくりと腰を動かし始めるとそれに合わせて 
先生の口から声が漏れるのがまた何とも言えない喜びでした。 


「せんせい、すごく気持ちいいです。どうかなりそう。先生は?」 
俺は腰を動かしながら問いかけます。 
「んっ、、よかった、はんっ!、私もすごく感じて、んっ、ます。もう大変」 
腰の動きに合わせて揺れる胸や先生の喘いでいる顔を見ていると 
すぐにでもイッてしまいそうでした。 
なるべく違う所を見て腰を振っていたら先生が 
「どこか見てちゃダメでしょ。ちゃんと女の人の顔や身体を見るの」 
「女の人はね、好きな男の人にエッチの最中も見ててもらいたいんだよ」 
(好きな男の人?・・・・好きな?・・・好きな男?) 
もう何がなんだか分かりませんでした。 
例えそれがセクースの最中に出ただけの言葉だったとしても 
今までのどんな言葉よりも嬉しかったです。 
その一言がキッカケになり急に絶頂の気配が高まってきました。 


「先生、早くてごめんなさい、、、もうイキそうなんですけど」 
「つっ、、うん、、、いいよ。あんっ、、イッてもいい、、よ」 
「せんせい、もう大好き。世界一好きな人です」 
「んっ、うんっ、ありがとう。・・はんっ!私も好きですよ」 
「先生の顔見ながらイキたい。もうダメ、そろそろイク」 
「嬉しいな。んっ、、顔見てて。んぐっ、んっ、、ずっと見ててね。」 
「もうダメ。いく、ホントにいく」 
「んんっ、んっ、、、、んんんんんっ~!」 
お互いの顔が30cmくらいの距離だったと思います。 
タイミングが合わなかったけど思い切りイクことができました。 
俺は先生の胸に倒れ掛かるようにして余韻に浸り 
先生は俺の頭をずっと撫でてくれていました。 


それから二人とも寝てしまい、明け方に目が覚めて二度目のセクースをしました。 
先生も乱れてくれて騎上位で腰を振ってくれたりフェラもしてくれ 
俺も余裕が出たのでアソコに指を入れたりバックも経験させてもらいました。 

そして全てが終わり俺が帰る時、先生が言いました。 
「身体だけの関係になるのは良くないから、これを最初で最後にしよう」と 
長い沈黙の後、俺は切り出しました。 
「初めて会った時からずっと好きでした。お付き合いしてください」と。 
「他には他言しません。秘密の交際でも先生と恋人同士になれるなら 
 どんな不便も我慢できます」とも。 
また長い沈黙でした。実際には1分も経っていないとおもうけど 
10分くらいに感じました。 
先生は俺の顔を真っ直ぐ見つめ「うん」と力強く頷き、ニコッと笑いました。 


付き合うには幾つかの条件がありました。 
・絶対に他言しない 
・誰かにハレたり感づかれたりしたら交際を打ち切る 
・誰かに見つかるような場所へは遊びに行かない、等です。 
最初はそんなの楽勝とか思ってても実際は上手くいきませんでした。 
学校ではあくまで先生と生徒。 
だから他の男子生徒が彼女と仲良く話しているのを見るとムカムカしました。 
初めての彼女で俺の心に余裕が無く、男子に人気の教師ということもあって 
他の生徒に取られてしまうんじゃないかというアホな疑いの心も芽生え 
そんなのが積もり積もって関係がギクシャクし始めて一年ほどで別れてしまいました。 
もちろん連絡なんて取っていないけど今でも先生に会いたいなぁと思う時があります。 
今なら「大人になったね」と言ってもらえるかな? 

高校の時、臨時の先生と初体験 2

<1からの続き>

もう俺は見てるだけじゃガマンできなくなって、先生の指が入ってる部分に自分の指をもう一本入れていった。

指を入れた先生の中はぬるっとしていて柔らかくて、一緒に入っている先生の指に合わせてゆるゆると動かしてみる。

「あっ、ん・・・・っ」

先生は自分の指を抜いて俺にされるがままになっている。
気持ちよくなりたがってる先生には申し訳ないけど、初めての場所に興味深々の俺は中で指をぐるっと回してみて指先の感触や中の広さを確認する。
一通り試して気が済んで、また出し入れを始めた。

「あっ、あっ、はぁぁ・・・ん・」

先生の反応を確かめながら色々試してみて、中で指を軽く曲げたまま擦り付ける様にして出し入れをした時に一番声が出ているようだ。その行為を続けながら動きを早めていく。

「んっ、んっ、あ・・・ああっ!」

クチュクチュと水っぽい音がするようになって、俺はこれが濡れ濡れになるって事なんだと感動した。
どんどん先生に気持ちよくなって欲しいと俺は出来る限りのスピードで動かし続ける。

「ああ・・・・っ!」

ついに先生は声も出なくなって、ぱくぱくと口を動かしているだけになった。

「ゆ、U君、もういいよ・・・」
「え?もういいの?」

息も絶え絶えな先生の言葉にようやく出した指は軽くふやけていた。

「せ、先生何度もU君にイかされたから・・・もういいよ」
「あ・・・そうだったんだ、気付かなくてごめんなさい」
「U君張り切りすぎ・・・今度は私がU君を気持ちよくさせてあげるからU君横になって?」
「うん、分かった」

今度は入れ替わって俺が横になると、先生が覆い被さってきた。
先生の舌が、俺の耳や首や乳首を舐めていく。
女も男も感じる所は一緒みたいだけど、俺の場合気持ちいいを通り越して手足が硬直して体がいちいちビクリビクリと撥ねて辛かった。

「ふふ、U君敏感なんだ?」

そうして先生の舌が段々下がって行って、大事な部分に到達しようとする。

「ここ・・・どうして欲しい?」
「どうって・・・舐めたり触ったりして欲しい」
「うん、じゃあ舐めたり触ったりしてあげるね?」
「その・・・僕のって小さくない?先生がっかりしちゃったりしない?」
「そんな事ないよ、大きい方じゃないと思うけど、長さとか太さとか今まで付き合った男の人と比べてそんなに違わないよ?」

そして先生は俺のを掴むと、先のほうからペロペロとアイスみたいに舐め出し、竿や裏筋や玉の方まで舐めていく。ぬめぬめとした先生の舌の感触がとても気持ちよくて、先生が俺のを舐めている姿にとても興奮した。

「すっごく堅い・・・舐めているだけじゃもうガマンできないよ」

先生はフェラをやめて枕元のコンドームに手を伸ばすと、俺のギンギンになってるナニにゴムを被せ、またがるとそろそろと自分の中に沈めていく。

「は・・・んっ、U君分かる?先生の中に入っていくよ・・・」
「うん、先生の中気持ちいい」

最後まで入れ終わると先生は俺の胸に手をついて一息つき、それから腰を動かし始めた。

「あっ、ああん、U君の気持ちいいっ!」

俺の上で腰をくねらせながら喘いでいる先生の姿はとてもいやらしくて、されるままじゃちょっとつまらないと思った俺は自分も腰を突き上げ始めた。

「んっ、んうっ、ふっ、んあっ!」

俺が下から突き上げる度に甘い声を上げる先生。
段々俺も下からの動きに慣れて、小刻みにペースを上げ、その度にベッドのスプリングがギシギシと揺れる。先生の身体が不安定に揺れて、俺は先生の腰を掴んで支えるようにすると、いい感じでズボズボ入るようになった。

自分だけ先にイかないように我慢していたけど、先生の喘ぐ姿と声と中の感触にガマンできなくなってきて、俺は身体を起こすと繋がったまま先生を抱きしめて寝かせると、今度は自分が上になって腰を振り始めた。

「あっ・・・U君、我慢できなくなったの・・・?」
「うん、先生の姿見てたら我慢できなくなっちゃって」

何度も突き入れながら動きやすい角度を探っていると、喘いでいた先生の声が突然甲高くなった。

「あっ、そこ、そこぉ!」
「こ、ここ?」

先生が要求した場所はちょっと腰が動かし辛かったけど、頑張って何度も動かしていると先生の中がうねり出して、俺のを締め上げてきた。

「うわっ、何これ!?」

急激に高められた快感に我慢しようとした途端、今度は先っぽに何か柔らかな物が絡み付いて来て、想像もしなかった攻撃に呆気なく射精してしまった。
気持ちよかったけど、イかされたと言う敗北感に打ちのめされながら自分のを抜いて、ぼーっとしている先生のとゴムを外した自分のをティッシュで拭うと先生の隣に寝転ぶ。

「さっきの先っぽに絡み付いてきたのって、何?気持ちよすぎたんだけど・・・」
「あ・・・?ああ、あれね、子宮の入口なの。先生の得意技。」

得意げににんまりと先生が微笑む。こんないやらしい表情で笑うなんて想像もしなかった。

「他にも色々必殺技あるんだけどね、U君始めてだから使わないでいたんだけど、あんまり気持ちよくしてくれるから思わず使っちゃった♪」

そして先生が俺の唇にちゅっとキスをして、嬉しそうに微笑む。
俺も嬉しくなって、キスをしたりされたりしてるうちに、またナニが元気になって来た。

「あ・・・ヤバイ、またしたくなって来た。」
「え?あー、ホントだー」

先生の手が伸びてきて、また堅くなってる俺を撫で出す。

「凄いねー、元気だねー」
「先生はまたして大丈夫?」
「うん、私もU君としたい」

そろそろと先生のアソコに触れてみると、先生の中はまた十分にぬかるんでいた。

「また濡れてる・・・」
「U君の事想うとこうなってくるの」

恥かしそうに枕で顔隠す先生に、俺はまた胸がきゅーんと痛くなった。

「じゃあ、またすぐ入れても大丈夫かな・・・?」
「うん・・・・今度は後ろから入れて?」

ちょっと気だるそうに先生が四つんばいになる。
後ろから見ると肛門も大事な部分も丸見えで、そう言えばさっきはクリトリス教えてくれてたのにいじってなかったなぁと思い出した。

顔を近づけて舐めようとしたけど角度が難しかったんで、顔を横向きにして下から覗き込むような姿勢でクリトリスがある場所に舌を伸ばしてペロッと舐めた。

「あんっ!?い、入れるんじゃなかったの?」
「入れるけど、舐め足りなかったから・・・」

さっき舐めなくていいと怒られたけど、気持ちよくなるなら舐めた方がいーやとか勝手に納得して、教えられたようにピンク色のクリトリスを指先で露出させ優しく触れるように舌先でチロチロと舐めてみる。

「はあっ!?ひっ・・・!あっ、ダメェッ!」

あっ!あっ!と先生が短い叫び声を上げて、その度にビクッと腰が撥ねる。
それがとても舐めづらくて、俺は先生のお尻を捕まえて逃げられないようにしてから改めて舐め出す。

「やぁっ!ダ、ダメだったら・・・あ・・・っ!」

息も絶え絶えに悲鳴みたいな抗議の声を上げると、先生はそれきり動かなくなった。
俺は動かなくなった先生に何が起きたのか理解できずに慌て、大丈夫?と声を掛けながら顔を覗き込むと、先生は泣いていた。
泣かせるほど俺は悪い事をしたんだ、と猛烈に罪の意識に襲われた。

「う・・・ん、あ・・・?」
「あの・・・ごめんなさい、嫌がってたのに調子に乗りすぎました。舐めるの駄目って言われてたのに、本当に御免なさいっ!」

気がついてまだ目が虚ろな先生に俺はひたすら謝り続けた。無茶苦茶怒られるんだと思い込んで誠心誠意謝った。
涙の跡を拭きながら、のろのろと先生が身を起こす。
今にして思えば気持ち良過ぎて泣き出す事もあると知っているが、悔しさか悲しみの涙だと思っていた俺に先生はじっと視線を向ける。

「・・・・・。」

俺は本気で嫌われるかもしれないとすっかりビビっていると、正座している俺に先生は向き直った。

「U君?先生の言う事聞けなかったね?」
「はい・・・。」
「入れてってお願いしたのに、あんな事・・・。」
「はい・・・。」

すっかり心もチンコも小さくなって俯いていた俺の肩に先生は突然ガブリ、と噛み付いてきた。

「あいっ・・・っ!?」

突然の行動と痛みにビックリして先生が口を離した後を見ると、くっきり歯型の形に傷が付いていて、うっすら血が滲んでいた。

「ふふ、これで許してあげる♪」
「でも気が変になりそうな程気持ちよかった・・・傷口、消毒してあげるね。」
怒ったり優しくなったり色っぽくなったりする先生に俺が混乱していると、また肩に顔を寄せ自分が付けたばかりの歯型に口を付け、滲む血を吸い上げてペロペロと舐め、唾液でベトベトにし始めた。むず痒いような変な感触に顔をしかめていると、先生の手が股間に伸びてきて俺のをしごき始めて来る。

「せ、先生・・・?」
「今度は舌じゃなくて、これで私を気持ちよくして・・・?」

先生の手の中でまた俺のが大きくなると先生は嬉しそうに俺にキスをしてきて、絡めた舌は血の味がちょっとした。
今度は自分でゴムをなんとか付けて、また四つんばいになった先生のにあてがって場所を確認する。

「ここでいいのかな・・・」

それらしき場所に先っぽを擦り付けるとニチャ・・・といやらしい音がした。

「うん、そこぉ・・・早く来てぇ」

じれったそうな先生の声に急かされて、俺はそのまま腰を突き出すと、ニュルリとした感触がして一気に先生の中に包み込まれた。

「はぁんっ・・・あぁ・・・」

先生の甘い声を聞きながら、俺は夢中で腰を振りまくった。途中で何度かイきそうになってゆるゆるとスピードを落とし、波が過ぎるとまたスピードを上げ、その度に先生は「あっあっあっ」と声を上げる。

その内に俺も余裕が出てきて、本やビデオで仕入れたビデオをフル動員して腰を振りながら後ろから先生に覆い被さると、胸を揉んだり背中を舐めたりしてみる。

腰を振りながら舌を動かすのはやりにくかったけど、胸は軽く掴んでいると突き入れる度にブルンと震えて、乳首の方から掌に擦り付けられるので楽だった。
そう言えば上手い人はピストン運動以外にも色んな動き方をするんだっけかと思い出して、一旦ピストンをやめるとお尻で「の」の字を書くように動かしてみる。

こんな腰の動き、練習してないと動きづらいよとかなんとか冷静に思いながら、俺は自分が感じるのよりもどうやって先生を喜ばせるか、という作業に没頭していく。

「うぅん、あぁ・・・U君、先生ガンガン突かれるのが一番感じるから・・・」

多分ぎこちない動きを続けられ我慢できなくなったのだろう先生のリクエストに俺は色々試すのをやめると、先生の腰を捕まえてまたピストン運動を始めた。

「あっ!それぇっ!あっ、あっ、あっ、あっ・・・あ・・・ぁ・・・!!」

スピードが上がるとともに先生の喘ぎの間隔が短くなって、か細い悲鳴に変わっ行く。

「せ、先生、イきそう」
「イって、イっていいよ・・・・っ!」
「ああ・・・イく・・・・っ!」

最後に力いっぱい腰を突き出すと、一番奥の場所で俺は射精した。
そのままぐったりとうつ伏せに力尽きる先生から抜き取って処理をすると、また先生の隣に寝転ぶ。目を潤ませたままの先生が「Uくぅーん」とか言ってしがみ付いて来て、頭を撫でるととっても恥ずかしそうにしていた様子は学校での先生っぽくなくて子供っぽくて可愛かった。

お互い息が落ち着いてからシャワーを二人で浴びたんだけど、流石に先生はフラフラで足元もおぼつかない様子でした。
それからホテルを出て待ち合わせたスーパーの駐車場まで送ってもらったんだけど、お互い気恥ずかしくて会話らしい会話もできなかった。駐車場で別れる時もそんな調子で、

「じゃ、また明日学校でね」
「はい、おやすみなさーい」

とかありきたりな挨拶を交わして車から降りようとすると、不意打ちでほっぺにちゅーされたのには萌えてしまいました。

帰ってから次の日どんな顔して先生に会えばいいんだろうかと思ってる内に流石に疲れて爆睡してしまって、次の日会った先生は流石に大人なのか何事もなかったかような様子で授業をしていました。

その次の週末に改めてデートをして出なくなるまでヤりまくりました。
放課後の学校で・・・とか言うシチュは流石に二人とも手を出していません。
まだ携帯が出回る前の話だったんで、またデートの約束を取り付けようとチャンスを伺っている内にN先生の赴任期間が終わってしまい、連絡先も分からぬまま二人の仲はそれっきりになってしまいました。

もう何年も経ってしまってるけどN先生どうしてるのかなー。
幸せになってくれてるといいのですが・・・。
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